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FXが日本で始められたのが外為法改正の1998年。
シンガポールなど海外の個人投資家の間で流行していた外国為替取引が、日本へ導入されました。
インターネットのインフラが当然となってきた2002年頃から、様々なFX会社がサービスを開始しはじめました。

この頃はまだ金融庁の管理の下にはなく、中には悪質な業者がありました。
投資家の預金を自社運営資金に流用したり、横領したりなどです。
数でいえば200社以上と、一つのピークを迎えていた2005年、業界は金融先物取引法に縛られるようになりました。

FXの規制もはじまったばかりで、金融庁が追いついていないなか、
2006年上海ショック
2007年バリパショック、サブプライムショック
2008年のリーマン・ショック
と、いくつかの金融危機が立て続きに起き、円安一方通行の相場にしか慣れていないそれまでのFX投資家は、ここでひとまず退場となりました。
同時に、財政も経営もままなっていなかったFX業者は煽りを受け、一部では最悪な事件を起こしながら、いくつもの会社が消えていきました。
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そこへ、2009年からは金融庁の様々な規制がはじまります。
上記のように、それまでのFX投資家が離れ、これからのFX投資家からも信用をなくし、FX業界は弱っている状況です。
2009年 信託保全の義務化
2010年 第一次レバレッジ規制(最大50倍)
2011年 第二次レバレッジ規制(最大25倍)
コスト増大、サービス変更と、ビジネスモデルの変革を法に求められ、FX業者はますます淘汰されていきます。

この頃から各社様々な攻勢をかけるようになってきます。
MT4、システムトレード、プロ並みの情報サービス、パイナリーオプション、少量通貨取引、取引所FX、などの取り扱いです。
またレバレッジ規制を嫌い、日本のサービスの一本調子に飽きたFX投資家は、海外業者を視野に入れるようになってきます。


海外業者は金融庁の管理の下にない、だから「心配だ」ということはあるとおもいます。
しかし、だからといってそれが即座に「信用できない」へと繋がるわけではないはずです。
上記のように、金融庁の管理がない時代から業務をはじめて延々と続けている正直な会社があります。
たとえ管理下にあっても、先のスイスフランショックの影響への対応において、国内FX業者の訴訟が起きています。

ダイナミックトレードは金融庁の管理の下になくとも、お客様の資産を完全分別管理しております。
また、管理の下にないからこそ、レバレッジやボーナス、個別対応のサービスなどがあります。
そして、スイスフランショックにも揺るがない、堅牢なゼロカットシステムを採用しております。


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2015/06/10 18:48 FX市場ってどんなとこ TB(0) CM(0)
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