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申し訳ございません。
これはマーケティング部のミスであると言っても過言ではありません。
こんな大事なことをいままでどうしてちゃんとお知らせしていなかったのか…

ダイナミックトレードはゼロカットです。
立ち上げ当初より、ダイナミックトレードはゼロカットです。

あえて「追証なし」とは書かずにおきました。
国内業者さんカスタマーに問い合わせたとき、話が噛み合わなかった経験があるからです。
「追証はありますか?」と聞いたところ、「マージンコールで入れて頂くこととなります」と返答されました…。


続けて私は聞きました。
「入れた証拠金の額より、マイナスの方が超えたらどうなりますか?」
「強制ロスカットが発動します」
「しないこともあると聞きます。そのときはどうなるのですか?」
「お支払い頂くこととなります」
「スイスフランのときは、大変な人もいたのではないですか?」
「中にはそういうお客様もいらっしゃいました」

………
相場に参加するとき、万一のことも想定しなければなりません。
想定したくもない気持ちが勝りますが、しかし、もしも相場が自分のおもった方向と、途方もなく逆に行ってしまったときのことは、考える必要があるのです。

ゼロカットの業者を選ぶというのは、その「万一」への備えです。

万一、相場が激しく逆に動き、一息に赤字になってしまったとき、非ゼロカットの業者であれば、トレーダーは業者にその赤字分まで支払わなければなりません。
つまり借金を抱えるのと同じです。

ゼロカット業者であれば、赤字がいくらあっても、支払う必要はありません。
ゼロカット業者は、トレーダーの方に請求することがないからです。

ゼロカットだと宣伝している業者であっても、実際には徴収に動いた会社もあります。
つい先だってのスイスフランショックを、特例としたのです。
実際に請求された方は、寝耳に水だったとおもいます。
ダイナミックトレードでは、スイスフランショックのときも、特例などは設けておりません。


繰り返します。
ダイナミックトレードはゼロカットです。
弊社ウェブページの上方タブ「取引開始」-「お取引条件」に明記しておりますので、ご確認下さいませ。


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2015/06/26 18:16 DTよくあるご質問 TB(0) CM(0)
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