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トレードを真剣にビジネスとして行うためのヒントを他のトレーダーに提供することで自分のトレードも高めているトレーダーもいます。
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外国為替市場をとりまく情勢の変化に伴い、FXブローカーの方針や商慣行が最近変化しています。ブローカー側は、誠意ある取引方針の設定や責任感のあるトレードに関するヒントやアドバイスなどの情報提供をして対応しています。通貨取引には常にリスクが伴いますが、不必要なリスクからトレーダーを保護するため、ブローカーはたゆまぬ努力を続けています。

トレードにおける自己責任とは

取引を行う際のリスクを抑えるために役に立つ情報は多くあります。まず第一に、感情が先行している場合には大事な判断を下さないことが鉄則です。正しく状況分析できなくなっている状態でマーケットに取り組むのは前途多難です。初心者は情報に基づいた判断ができるレベルの経験値が不足していることが多く、戦略よりもむしろ感情や感覚に頼った判断をしてしまいがちです。例えば、外為市場に関する知識の乏しいトレーダーが高レバレッジで大きく稼ごうとトレードするとします。でも、レバレッジを高く設定するとリスクも上がりますから、これで手持ち資金がすっとんでしまうことも十分あり得ます。リスクの高い行動は高レバレッジに限ったことではなく、投資ポートフォリオで多様性が不足している場合でもリスクが高くなる可能性があります。

トレードにおける自己規制や責任感のあるトレード方針とは

海外ブローカー側でも、トレーダーが責任感のある決断を行えるようにするためレバレッジに制限を掛け、1回のトレードで全資金を失ってしまうということがないように配慮しています。日本では金融庁の規制により国内FX業者には海外より厳しいレバレッジ制限が設定されています。レバレッジを下げる以外に、ポートフォリオに多様性をもたせてリスク分散するというのも、責任感のあるトレード方針と言えます。成功しているトレーダーはこういったことを既にわきまえていることが多いです。初心者もリスクを抑え、情報に基づいて自分で良く考え判断することでビジネスとしてのトレードの基礎を作っていくことができます。

ブローカー側にしても、こういった取り組みによって顧客のトレードキャリアの持続性や長期的収益が飛躍的に向上するということを実感してきています。ですから、責任感の高いトレードを行う顧客が増えるような取り組みを行うブローカーも増えてきています。これはトータルでみるとFXトレーダーの収益増につながるのは明らかです。

自分で選択・判断し、自分でリスクを管理するという責任感のあるトレード方針というのは、リスクからトレーダーを保護する予防措置であるということを念頭に置く必要があります。これを支援するため自己規制を行う業者もありますが、そういった投資家保護の取り組みのない業者もあります。より高いレバレッジを許容しているブローカーなどがそうです。そういった業者を選ぶということはてっとり早く収益を増やすことはできても、同時に、大金を失うリスクに晒されているということでもあります。それゆえ、初心者トレーダーは、FXマーケットをより深く理解できるようになるまで責任感のあるトレード方針に従うことは大切です。

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2014/08/31 09:00 FXへの姿勢 TB(0) CM(0)
トレーダーとして成功するために、目標設定についての理解が必要となるFXトレード哲学を踏襲しましょう。

稼げるFXトレード哲学を築く第一歩はまず、自分を理解することです。 勝てるトレーダーになるためには、自分の言動や性格をきちんとわきまえておくことが不可欠です。 習慣は人を形作りますが、これは通貨取引にも映し出されます。自分の行動パターンが把握できれば、普段とは違う選択肢を得ることもできますし、自分自身を習慣から自由に解放してあげることもできます。
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FXの経験値


実際に役に立つFX哲学を構築する方法が判断できるようになるにはまず、自分のFX経験値のレベルを認識することが必要です。FX経験値には4つのレベルがあります。 FX初心者:FXへの先入観も無く、FXや資産管理、投資に関してはほとんど何も知らないビギナーです。 FX中級者:投資家として他のタイプのトレードの経験はあるけれども、FXトレードは初めてという方です。資産管理スキルはあるけれども、FXの知識はあまりない場合に該当します。 FX熟練者:FXに造詣は深いけれども、資産管理についてまだレベルアップできる方です。 FXの匠:FXの造詣が深く、資産管理スキルも持ち合わせている方です。

目標を設定する


正しいFXトレード哲学を築いていくには、どのように稼ぎたいかをまず認識しましょう。自分のトレードへの自覚を高めるためにも重要なステップです。「リスクとリターン」という2つの要素を理解することは目標設定の本質を見抜くことにつながります。どちらも聞きなれた言葉ですが、FXトレードにあてはめて考えてみましょう。成功の鍵となるものは、一定の収益を得ることであり、そのためにはまず目指す収益タイプを把握しておく必要があります。

常習者型:

このタイプのトレーダーはリスクをコントロールのではなく勝つことにばかり囚われています。マーケットをカジノのように扱うので大金を儲けたかと思えば、大損を出したりします。

カモ型:

このタイプのトレーダーは見込める利益のポイントを考えずに利食いで焦ってしまい、リスクは最大限被り、最大限に稼げていない方です。大きく負けてしまいトレードスキルに自信がない場合が多いです。

日当たり型:

着実に勝つことの重要性を理解していますが、トレードごとのリスクをとにかく完全に排除しようと多大なエネルギーを費やす方です。このタイプのトレーダーは指数増殖つまり倍々法の概念を深く理解しています。

最適型:

このタイプのトレーダーは、FXで匠の域に達している方です。FXで確実に資産を増やしていく方法を獲得しています。リスクを抑えつつリターンを最大化する方法を心得ています。ポジションの調整方法やビジネスプランの実行という概念もよく理解しています。

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2014/08/30 09:00 FXへの姿勢 TB(0) CM(0)
FX取引ほどメンタルスキルが課される職業多は他にないでしょう。トレーディング上達するために数多くのメンタルスキル身につける必要があります。

FX市場にてオーバートレードは依存症の証拠です
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オーバートレードとは何ですか?一体どのぐらいトレードすればオーバートレードのカテゴリに入るんですか?

オーバートレードというのは必要以上にトレードすることです。FXトレーディングを職業として見るではなく、他人に自分のいいとこを見せるために使うことです。これは一時的に自分のことをかっこ良く感じるんですが、その後に金銭的な代価を払わなければなりません。トレーダーとしてマーケットから儲けることが仕事です、格好いいところを見せる所ではありません。

しかし、FXトレーディング依存症どうやって解決できますか

一番早い解決方法は一日あたりのトレード数を制限することです。ダイエットと同じく、必要以上な量を取らないことが大事です。しかし何かを「しない」のは常に何かを「する」より難しいと思います。大半のトレーダーはパソコンの前に座っててついついマウスをクリックしっちゃいます。それを防ぐために、前もってルールを決める必要があります。デイトレをしている場合、一日最大3個のトレードとります。長期投資の場合一ヶ月一回しか取引しません。

その他にも、情報の取り入れを制限する事もできます。例えば、新聞やニュースなどを読まないとか、トレーディングの最中にCNNや日経などのウェブサイト見ないとか、いろいろの方法があります。情報処理するたび、エネルギーが消費されます。エネルギーが低くなると、正しい判断ができません。一般的に言えば、トレーダーが疲れたときに、よくトレードを避ける傾向があります。その結果として、良いトレードミスをしたり、負けポシションをカバーしなかったりします。

そして、取引しているタイムフレームを調節することもできます。例えば今デイトレをしているなら、短期トレーディングに映します。長期投資しているなら、取引するマーケットの数を減らします。そして、デイトレーダーとして、参加するマーケットの数を一つや二つに制限した方がいいと思います。個人的な観察によると、トレーダーは同時に三つ以上のマーケットからの情報を処理することができません。ですので、六つのスクリーンなどはいりませんです。

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2014/08/24 09:00 FXへの姿勢 TB(0) CM(0)
"FXってそんなに儲かるの?"と最近自分の回りの一見お金儲けには興味がなさそうな草食男子にすら訊かれている。それはドル円が100円台に乗り、またぞろ円安トレンドになっているからだけではなく、「ヒルズ族若手経営者FXで1億6千万円脱税」というニュースが流れたからのようなのだ。

脱税をしたことが悪いことだというよりも、"へえ~っ、FXってそんなに儲かるんだ、私もやってみようかな"と思う人は多いようで、実際あの有名な4億円脱税主婦のセミナー(私も一度行ってみた)には「儲けられるノウハウ」を学ぼうと大勢の人が来ていた。本来は良いと言えないニュースであっても、世間に喧伝されることによってFXの認知度は高まるので、結果的に新たなFX参加者を引き入れるきっかけになるのかもしれない、としたら微妙な気持ち

自分の失敗から学ぶのが一番
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私たちが成功者に興味を持つのは、その人が経てきた失敗や過ちを自分は経験しなくても済むかもしれないし、それ以上に肝心の「儲けのシークレット」を開示してもらえる期待があるからだ。そう上手く行くとは限らないが、少なくとも初めは実際の成功者を真似ることはやってみてもよいと思う。しかし成功者とは全く別個の人間であり、性格、精神力、投資経験、生活パターン、資金量、などに差異があって、私達にも同様にFXの女神様が微笑んでくれるとは限らない。それに投資の世界にだって運という科学的に説明できないものが存在する。

それよりも人間は自らがおかした失敗から学ぶ方が大きい。事実その成功者だって自分の失敗から学んで成功へたどり着いたわけなのだから。かの有名な大投資家のジム・ロジャーズ氏も言っている、「初めの頃の損から多くを学んだ」と。負けることも将来への糧にする気持ちがないとFXで勝つことはできないと思う。

トレードにおいては、偶然成功(運とかツキとかあるので)することはあっても偶然失敗することはない。失敗のトレードにはなぜそうなってしまったのかという原因が存在するはずだ。だから敗因を分析すれば次のトレードに役立たせることが出来るはずだ。と同時に成功パターンも分析すること、こうやったら上手く行ったという勝ちパターンはそのまま踏襲すればよい。

デモで失敗したら止めることも考える

こうしたニュースからFXに関心を持っても、じゃあ何から始めればいいのか、ということに突き当たる。誰でもいきなり路上で車の運転はできない。普通は、ブレーキやアクセルの使い方を習わないと運転はできないのと同じこと。それに事故に遭ってしまう確率もかなり高くなる。FXは車の運転と全く同様、本番に行く前にデモ・トレードを取引の練習をすることはマストアイテム。取引システムの使い方(会社によって差異がある)や、注文方法や資金管理の方法、そしてもちろん為替相場にも慣れなくてはいけない。意外に初歩的なミス、例えば売りと買いを間違えたり、売買数量を間違えたりする人が多いようなので、本番でつまらない初歩的ミスによる致命的ミスを負わないためにもデモはとても大切だ。デモは1-2回ではだめ。納得行くまでやろう。

ただ、どうせデモだからといっていい加減な取引をしたら意味がない。そんなことをしたら本番でもそのクセが出てしまう可能性が高い。本当にお金を賭けているんだ、と思ってやってほしい。私の場合、デモではロスカットがバンバン出来たのに、最初の頃のリアル・トレードでは全くロスカットができなかった。そしてトレードの結果は必ず確認しよう。先ほど言ったように、負けパターンや勝ちパターンを確認し、トレードの記録をトレードノート(下図:参照)につけておくことをお勧めしたい。

        トレードノートの作成
     トレード決断 アフターケアまでの流れを記す
        1:ファンダメタルズの確認(経済指標も)
        2:チャートでトレンドを確認
        3:買いor売りor様子見か、決定
        4:エントリー、ストップロス、利食いを設定
        5:トレード終了&結果
        6:トレードの感想&反省



トレードノートは簡単でよい。でないと続けることができないからだ。ポイントは、なんで買おうとしたのかまたは売ろうとしたのか、売買の根拠を明確に示すこと。数字は確実に損益を示してくれるので、もし失敗した場合にはどうしてこうなったかを反省して今後の本番で活かせるよう反省材料にすべきだ。もちろん、デモで儲けたからといって本番で儲けられるかどうか分からないが、逆にデモで大きく損を出したら、自分はFXをするべきかどうかよく考えて見た方がよい。向かない人だって世の中には存在する。

続けることが勝つ秘訣

そして、リアル・トレードに行く場合、ぜひぜひ小さな金額そして値動きの小さな通貨ペアからスタートしていただきたい。まだ自分は若葉マークだということを意識しよう。ぼちぼち感覚で数千円の利益をこまめに着実にとっていくのが良いと思う。取引単位は1万単位と言わず、千単位でも良い。例えば、ドル円を100円で1,000通貨買って、仮に99円になったとしても、1,000円の損失で済む。もちろん100円が101円になっても、1,000円の儲けでランチ分くらいにしかならないが、少しの利益であっても利益は利益だ。

確実に取れるようになって自信がついたら、ポジションを大きくすれば良いので、まずは自分なりのトレードスタイルや売買ルールをつかむことが大事。いきなり大きな金額でトレードして大きな損失を出すと、普通の人間はなかなか立ち直れない。損失の大きさによっては、一回切りで退場しかねないケースだって発生する。そうなったら成功するも何もあったもんじゃない。

FXで勝つ秘訣、それは勝つまで続けること。続けるためには大きな損失は出さないようにすることがポイントとなるのだ。

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2014/08/19 08:30 FXへの姿勢 TB(0) CM(0)
最近FX取引を本業にし脱サラした人も多くなっています。しかし脱サラをできるまでどのぐらいの時間がかかるんでしょう。そして、どうすればトレーディングを本業に?

FXマーケットで一晩大金持ちなれません

ギャンブラーのように一晩で大金持ちになりたいという考え方はいけません。プロのトレーダーとして自分がやっていることをきちんとした職業として見ましょう。

スポーツ競技のように上達するまで何年間もの練習や経験が必要です。トレーディングの場合も同じです。安定している収入をもらえるまでに経験と失敗が必要です。

マーケットでの挫折が多ければ多いほど、学んだことも多くなります。ですので、ロスしたトレードをすべてもう一回見直してどこが良かったとかどこがダメだったときちんと調べましょう。もちろん見逃したトレードも含めて自分のパフォーマンス分析をする必要があります。

それ以外、自分のメンタリティーをメモする必要があります。スポーツのように肉体的な能力よりもトレーディングには精神的な能力が課されます。精神的といれば自分の感情や思考のことです。多くの負けトレードはトレーダーの感情によってもたらしたものです。それらの感情の中にもっともわかりやすいのは「恐怖」と「喜び」です。トレーダーが怯えていればトレードを避ける傾向があります。その結果として良いトレードを見逃します。その反対、トレーダーが喜んでいるなら、いつもより多くのリスク取る傾向があります。このように自分の感情もトレードの結果と一緒に分析した方がいいです。
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FXトレーダーとして安定な収入もらえるためにいくつかのルール守らなけらばなりません

まず、自分のトレーディングシステムの売買シグナルに従うことです。皮肉なんですが、多くのトレーダーはルールにひたすら従うことが嫌です。しかし一つのトレーディングシステムのパフォーマンスを正確に測るには一つのトレードじゃ足りないのです。少なくとも20個のトレードが必要です。もちろん時によってルールを変える必要もありますが、頻繁にルールを変更することはよくないと思います。

そして、負けトレードがあれば迷わずポシションをカバーすることです。トレーダーとして一番行けない感情は「希望」です。マーケットに頼って、何かをしてもらおうという概念は大損の元です。トレーダーとして、常に自分に素直にならねければなりません。

感情と理性をわけることが大事です。先ほど言ったように「恐怖」や「喜び」などの感情はトレーダーのパフォーマンスに大きな影響を与えますので、常に自分の心理状態の観察をしなければなりません。おすすめするのは自分がオーダーを入れるときの感情をメモ帳に書く事です。そして週末になったら、もう一回振り替えてみてその一週間のトレードと自分の感情を分析します。
2014/08/15 09:00 FXへの姿勢 TB(0) CM(0)
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